官能小説【出会い系-童貞編】記事一覧

舎弟の佳祐が出会い系で女をひっかけたというので、待ち合わせ場所についていった。どうせおばさんかブスだろうから、後でからかってやろうと思っていたのだ。現れたのは、美熟女とでも呼びたいようなしっとりとした上品な美人だった。年上には興味なかったが、こんな上玉となら、一発ヤってみたいと思ってしまう。俺が佳祐に代わってくれとせがんでいる声がきこえたのか、美熟女が近寄ってきた。ふわりと香水が香ってきて、遠目で...

コンドームごしでも、奈津子のおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。俺は射精をこらえるのがやっとで、奈津子の腰の動きにまかせていた。結局、いつもの半分くらいしかもたずに、俺のちんぽは精液を吐き出してしまった。自分に対する失望で真っ青になりながら、奈津子のおまんこからちんぽを抜く。奈津子は真剣に俺達のセックスをみつめていた佳祐に声をかけた。「次は佳祐くんが入れて。佳祐くんは童貞だから、コ...

俺が出会い系を使い始めたのは、童貞を捨てたかったからというのが、そもそものはじまりだった。女にとって、処女だというのは、別に全然恥ずかしいことじゃないだろう。でも、男にとっては童貞だというのは、たまらなく恥ずかしいことなのだ。とくに、連れの中でどんどん置いていかれるときの焦燥感といったらたまらない。セックスを経験したやつは、実際の首尾はさておき、まるで夢のような気持ちよさで、オナニーなんて比べられ...

ちんぽを根元でつかまれて、美咲さんのつやつやの唇があーんと開く。「初物、いただいちゃおう♪」次の瞬間、俺のちんぽはあたたかくやわらかいものに包まれた。舌がサオやカリや亀頭を口の中で舐めまくっている。唇でしごかれながら、手でこすられているのも、すごく気持ちいい。上から美咲さんが俺をフェラチオしているのをみているだけでも、すごく興奮してしまう。美咲さんの手が俺の玉袋を優しくもみ、アナルとの間の隙間を長...

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