出会い系体験エロ小説 [熟女]

出会い系エロ小説 [熟女]記事一覧

人妻美魔女セクロス公開

出会い系で出会った雪乃は人妻で、俺より年上の美熟女だった。かなり年上のダンナさんとは、もう思い出せないくらい前にセックスしたきりで、ずっと空き家状態。まさに食べ頃って感じの女盛りの肉体は、誰にも食べられないまま、たいへんもったいないことになっていた。世の中にはヤりたくてたまらん男が大勢いるっていうの...

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人妻美魔女セクロス公開-2

雪乃のおっぱいを手でいじりながら、舌を絡ませあうように濃厚なキスをする。「はあ・・・雪乃ってホント変態だよな。」乳首をきゅっとつまみながら、俺は嬉しそうにあえいでいる雪乃を見下ろす。友達に見られて興奮しているのか、今日の雪乃はすごく敏感だ。「だって、お友達に俊平のこと話しても、全然、信じてくれないん...

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熟女は熟れた肢体

出会い系で出会った美奈子は、俺の童貞を捨てさせてくれた恩人であり、若い子では満足できないカラダにされたという恨みもある。美奈子みたいな熟女は熟れた肢体に、プロみたいなフェラチオのテクニック、やりたいことは何でもやらせてくれる大らかさ、包み込まれるような安心感と若い子にはない魅力がたくさんあるのだ。そ...

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熟女は熟れた肢体-2

つやつやと光っているおまんこは小さな穴が開いているが、とても俺のちんぽが入るようには思えない。俺は彼女のおまんこの前に座り込み、内ももに手を添えて、間近でじっとながめた。ひくひくとうごめくおまんこは生き物のようで、ぷっちりとしたクリトリスは肉のボタンのようだ。「舐めてもいいですか?」彼女を見上げて、...

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熟練したテクニック

出会い系で出会った聡子とは、不思議な関係だ。聡子はM女でご主人様がいて、そのご主人様とのプレイの一環として、俺とセックスしているらしい。俺とのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。俺としては複雑な心境だが、聡子の熟れきったカラダとすばらしい肢...

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熟練したテクニック-2

俺はアナル拡張栓をしたままの聡子のおしりの穴に、バイブを入れるフリをした。「あっ・・・アナル栓を抜いてくださらないと入りません・・・。」白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。「さっきはそうはいわなかったよな?」アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴を...

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放置されているカラダ

出会い系で出会った文子は、熟れ熟れの熟女だ。22歳で結婚して、10年たっても子供ができなくて、ダンナとは家族のようなものになってしまって、セックスレスらしい。32歳で放置されているカラダは、ひとりえっちじゃなぐさめきれなくて、ダンナの出張中に男漁りをしているんだとか。ホストクラブ通いや飲み歩きなんか...

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放置されているカラダ-2

上目づかいで俺をみている文子は、自分も興奮でうっとりとしていて、目がうるんでいる。「すごくいいけど・・・イっちゃいそうだ。」俺の答えに満足した文子はちゅぶちゅぶと亀頭をしゃぶった後で、「イきたい?それとも私のおまんこに入れる?」といたずらっぽくきいてきた。「もう入りそう?」俺がウエストのあたりを指で...

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童貞を好む熟女

出会い系には、童貞を好む人妻がけっこうな数、存在している。さすがに、お金を出してまで童貞喰いをしようとする人妻はみたことがないが(そんなことをしなくても、童貞の男はわんさか集まるし)、童貞のいたいけな男を弄びたいという人妻は想像よりも多い。長年、女はセックスの上手い男を好むという先入観を持っていた俺...

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童貞を好む熟女-2

まんべんなく拡げるように両手で撫でまわされて、くすぐったさと気持ちよさであえぎ声が漏れてしまう。「そんなかわいい声であえぐと、女の子みたいよ?」くすくすと笑われて、ちょっと悔しくなった。俺が本気をだせば、あえぎまくるのは葉月の方なのに。葉月の指が俺のちびっちゃい乳首をつまみ、足の付け根をくすぐり、ち...

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