出会い系体験エロ小説 [ローション]

出会い系エロ小説 [ローション]記事一覧

ローションまみれ

出会い系で出会った弥生とのセックスは、めちゃめちゃ気持ちよかった。間違いなく、俺が今まで経験した中で、一番気持ちいいセックスだったと思う。弥生は地味でおとなしそうな女で、とてもはじめて会った男とラブホテルにいくようには見えなかった。なのに、ラブホテルで二人きりになったとたん、俺に抱きついてきて、「ね...

≫続きを読む

ローションまみれ-2

さっきからかなりイきたくなっていたのに、弥生は俺の玉袋を押し広げるように揉みながら、「どーしよっかなあ。」なんていっている。手を拘束されているから、自分でちんぽをしごくこともできず、放置されているちんぽがじれったさで、ぴくんと動いた。「もっとガマンした方が気持ちいいよ?」蟻の門渡りを指圧のように指の...

≫続きを読む

ローションの気持ちよさ

出会い系で出会った女とドライブに行く時には、最低でも手コキくらいはさせることにしている。貴重なガソリン代と時間を使っているんだから、手コキぐらいは当然だろう。俺は女とドライブできたぐらいで満足できる童貞とは違うんだ。ヤりたい盛りの男の車に乗る以上、セックスする覚悟ぐらい決めてくるべきだと思うのに、人...

≫続きを読む

ローションの気持ちよさ-2

俺は椅子をフラットにすると、美穂を俺の体に跨らせて、シックスナインの格好にした。「美穂ちゃんもなるべく手コキ続けてね?」パンティを下ろすと、ローションなんかいらないくらい、おまんこがびちゃびちゃになっていて、よく今まで我慢できたなって関心してしまった。アナルからつうっとローションをたらすと、ローショ...

≫続きを読む

ローションプレイで天国に

出会い系で出会った祐実に、俺はローションプレイの素晴らしさを教えてもらった。ローションプレイといっても、風俗とかでやるような体にたっぷりとローションをたらしまくって、お互いの体をこすり合わせる・・・みたいなヤツじゃない。ちんぽにローションをたらして、手とか指でなめらかにこすったりしごいたりした後、フ...

≫続きを読む

ローションプレイで天国に-2

じりじりと口の中からちんぽを出されて、また奥まで咥えられる。それに手と唇でしごくのが加わって、頭が白くなるくらい気持ちいい。思い出したように、玉袋と蟻の門渡りを指先でなぞられて、もう射精をこらえきれなくなった。「出るっ!射精するぞ・・・。」返事の代わりに、祐実の手の動きが早くなった。たまに吸うように...

≫続きを読む

ローションなんて初めて

出会い系で出会った麻美は、ちょっと濡れにくいタイプだった。愛撫にはちゃんと感じてるみたいなのに、愛液があまりでない。クンニのときは気持ちよさそうにあえいでいたのに、手マンしようとしたら、「痛いからやめて。」と拒否られた。手マンが痛いなら、ちんぽを入れたらもっと痛いはずだ。たまたま、そのラブホテルは大...

≫続きを読む

ローションなんて初めて-2

きっと今までのセックスでは、痛い思いを我慢して、男がイくまで堪えていたんだろう。本当なら、女の方がずっと気持ちよくなれるはずなのに。まずは、浅く浅く入り口の方をこするようにして、徐々に深いところを責めてみる。麻美の子宮は割と奥にあるみたいで、普通の正常位だと、亀頭の先端があたらない。枕を麻美の腰の下...

≫続きを読む

ローションに入っていた媚薬

出会い系での俺のプロフィールは、ワインが好きな医者だ。もちろん、ウソだが、どうせ一回か二回、セックスしておわりの相手に本当のことをいう必要はない。世の中には、医者好きな女がたくさんいる。プロフィールをウソで固めるようになってから、俺は女を選ぶ立場になった。そんな俺の最近のブームは、おまんこの中をクス...

≫続きを読む

ローションに入っていた媚薬-2

「雅也さんのこと嫌いじゃないけど、本当に体が熱くて、おかしいの。」過去に媚薬を飲ませた女達の反応からいって、そんなに冷静に話せるはずないのに、利恵はなおも俺から逃げようとする。「なら、送ってくよ。体調が悪いのに、一人でなんて帰せない。」車に乗せて利恵の家まで送る間も、利恵はつらそうに荒い息をしていた...

≫続きを読む

オススメ♪

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX