出会い系体験エロ小説 [ローション]

官能小説【出会い系-ローション編】

官能小説【出会い系-ローション編】記事一覧

出会い系で出会った弥生とのセックスは、めちゃめちゃ気持ちよかった。間違いなく、俺が今まで経験した中で、一番気持ちいいセックスだったと思う。弥生は地味でおとなしそうな女で、とてもはじめて会った男とラブホテルにいくようには見えなかった。なのに、ラブホテルで二人きりになったとたん、俺に抱きついてきて、「ねえ、絶対に気持ちよくしてあげるから、拘束プレイしよ?」って上目づかいでねだってきた。拘束プレイなんて...

さっきからかなりイきたくなっていたのに、弥生は俺の玉袋を押し広げるように揉みながら、「どーしよっかなあ。」なんていっている。手を拘束されているから、自分でちんぽをしごくこともできず、放置されているちんぽがじれったさで、ぴくんと動いた。「もっとガマンした方が気持ちいいよ?」蟻の門渡りを指圧のように指の腹で押されて、仕上げに爪先でなぞられた。「もうムリ!頼むからイかせてくれよ!」「手コキはじめてから、...

出会い系で出会った女とドライブに行く時には、最低でも手コキくらいはさせることにしている。貴重なガソリン代と時間を使っているんだから、手コキぐらいは当然だろう。俺は女とドライブできたぐらいで満足できる童貞とは違うんだ。ヤりたい盛りの男の車に乗る以上、セックスする覚悟ぐらい決めてくるべきだと思うのに、人気のないところに車を停めて、さあヤるかっていう段階になると、「そんなつもりじゃなかった。」とか、「い...

俺は椅子をフラットにすると、美穂を俺の体に跨らせて、シックスナインの格好にした。「美穂ちゃんもなるべく手コキ続けてね?」パンティを下ろすと、ローションなんかいらないくらい、おまんこがびちゃびちゃになっていて、よく今まで我慢できたなって関心してしまった。アナルからつうっとローションをたらすと、ローションの冷たさに美穂がのけぞる。クリトリス側に添えていた指でローションをおまんこ全体に広げて、指にもまと...

出会い系で出会った祐実に、俺はローションプレイの素晴らしさを教えてもらった。ローションプレイといっても、風俗とかでやるような体にたっぷりとローションをたらしまくって、お互いの体をこすり合わせる・・・みたいなヤツじゃない。ちんぽにローションをたらして、手とか指でなめらかにこすったりしごいたりした後、フェラチオして口内発射でイかせてくれるっていうものだ。説明するだけだと、たいしたことないようにきこえる...

じりじりと口の中からちんぽを出されて、また奥まで咥えられる。それに手と唇でしごくのが加わって、頭が白くなるくらい気持ちいい。思い出したように、玉袋と蟻の門渡りを指先でなぞられて、もう射精をこらえきれなくなった。「出るっ!射精するぞ・・・。」返事の代わりに、祐実の手の動きが早くなった。たまに吸うようにするのが、まるで精液を搾り取られるようでたまらない。どくっどくっと、けっこうな量の精液が祐実の口の中...

出会い系で出会った麻美は、ちょっと濡れにくいタイプだった。愛撫にはちゃんと感じてるみたいなのに、愛液があまりでない。クンニのときは気持ちよさそうにあえいでいたのに、手マンしようとしたら、「痛いからやめて。」と拒否られた。手マンが痛いなら、ちんぽを入れたらもっと痛いはずだ。たまたま、そのラブホテルは大人のおもちゃの自販機が備え付けてあるところだったので、ローションを買って、たっぷりとおまんこにたらし...

きっと今までのセックスでは、痛い思いを我慢して、男がイくまで堪えていたんだろう。本当なら、女の方がずっと気持ちよくなれるはずなのに。まずは、浅く浅く入り口の方をこするようにして、徐々に深いところを責めてみる。麻美の子宮は割と奥にあるみたいで、普通の正常位だと、亀頭の先端があたらない。枕を麻美の腰の下にあてがって、脚を折り曲げるような格好にさせて、最奥を責めるようにしてみた。「ああっ!なにっ・・・す...

出会い系での俺のプロフィールは、ワインが好きな医者だ。もちろん、ウソだが、どうせ一回か二回、セックスしておわりの相手に本当のことをいう必要はない。世の中には、医者好きな女がたくさんいる。プロフィールをウソで固めるようになってから、俺は女を選ぶ立場になった。そんな俺の最近のブームは、おまんこの中をクスコで広げてみることだ。俺が医者だと信じている女は、そんな恥ずかしいことも平気でさせる。「病気がないか...

「雅也さんのこと嫌いじゃないけど、本当に体が熱くて、おかしいの。」過去に媚薬を飲ませた女達の反応からいって、そんなに冷静に話せるはずないのに、利恵はなおも俺から逃げようとする。「なら、送ってくよ。体調が悪いのに、一人でなんて帰せない。」車に乗せて利恵の家まで送る間も、利恵はつらそうに荒い息をしていた。もうセックスしたくてたまらないはずなのに、こぶしをキツく握って懸命に堪えている。「大丈夫?ムリに誘...

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