出会い系体験エロ小説 [パイパン]

官能小説【出会い系-パイパン編】

官能小説【出会い系-パイパン編】記事一覧

出会い系で出会ったメアリーは、金髪の外人だった。たまに、メールの文面がおかしかったりしたので、不思議に思っていたけど、まさか外人だとは思わなかった。メアリーは留学生で、外人好きの男には興味がなく、普通に恋愛してみたかったらしい。たしかに、モデルのように美人で、金髪巨乳のメアリーをみれば、誰でもヤりたいっていうのが先行してしまうだろう。地味なオタク系の俺とメアリーじゃ、全然、つり合いが取れないが、な...

出会い系で出会ったメアリーは、金髪の外人だった。メアリーの指が玉袋をやさしくもんでいて、俺はどんどん追いつめられていった。「出るよ・・・もうダメ・・・。」アタマの中が真っ白にスパークして、俺はメアリーの口の中に口内発射してしまった。ちゅうっと吸い上げられて、口からゆっくりちんぽを出されても、俺のちんぽは大きくなったままだ。メアリーは口内発射された俺の精液をごっくんと飲み干すと、満足そうに舌なめずり...

出会い系で出会った春香は、パイパンだった。パンティを脱がせて、パイパンのおまんこが現れたときには、ちょっと驚いたけど、クンニしてみると舐めやすくてかなりよかった。「どうしてパイパンなんだ?」パイパンおまんこをクンニしながら、俺がきいたら、春香は気持ちよさそうにあえいで、「彼氏が・・・んっ・・・浮気防止のために・・・パイパンにっ・・・あっ・・・してるの。」と答えた。パイパンにしても、ちっとも浮気防止...

俺は両手を伸ばして、春香のおっぱいをもんだ。「いやらしい女は・・・キライ?」春香はおまんこできゅっとちんぽを締めつけながら、切なそうに眉を寄せた。「好きだよ。いやらしくて淫乱な方が気持ちいいセックスができるからな。」きつく乳首をつまんだら、おまんこがますますひくひくと収縮した。「じゃあ、もっといやらしくなっても、大丈夫だよね。」自分から腰を振り出した春香は、あえぎ声を漏らしながら、どんどん動きを激...

出会い系でヤリ友になった美紀が夏に備えて、パイパンになった。水着の横から陰毛がみえたりしないようにパイパンにするっていうのはきいたことあったけど、実際、パイパンをみたのははじめてで、妙に興奮した。パイパンにするだけで、おまんこがこんなにいやらしくなるなら、成人女性はみんなパイパンにしたらいいと思ってしまう。つるんとして隠すもののないおまんこは、無防備な感じがして、すごくよかった。クンニするときも、...

未知の快感に怯えながらも、美紀は気持ちよさに震えている。それでも、イくほどではないようだったので、クリトリスにローターをあててやった。「あっ・・・ダメ・・・イっちゃうっ・・・。」イってもおまんこに入ってるバイブは強烈に動き続けているし、俺もクリトリスからローターをはずしてやらなかったので、美紀は足をがくがくさせながら、イき続けた。「やっ・・・もうイヤ・・・やだぁっ・・・。」ようやくバイブとローター...

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