出会い系体験エロ小説 [スカトロ]

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出会い系エロ小説 [スカトロ]記事一覧

出会い系で出会った美波に、おしっこをかけてもらうのが今の俺の最高の悦びだ。自分がスカトロに興味があるなんて、考えたこともなかったのに、美波におしっこをかけてもらって以来、スカトロもアリかななんて思っている。美波はモデルっていわれても信じてしまうくらい、美人でスタイルもいい。スレンダーで余計な脂肪なんてかけらもついていない肢体は、おしっこやうんこみたいな汚いものを排泄したりしないような気がしてしまう...

美波とラブホテルに入ると、すぐに二人でバスルームに直行し、美波のおしっこを口でうける。スカトロからはじまるセックスは、俺がおしっこのついたおまんこを丁寧に舐めると、ベットへと移行する。改めて、乳首を責めて、張りのあるおっぱいを楽しんで、またおまんこへと戻る。俺はそれほどおっぱいフェチではないし、美波もおっぱいよりもおまんこの方が感じるタイプなので、おっぱいの愛撫にはそれほど時間をかけない。クリトリ...

子供の頃から、俺にはスカトロ嗜好があった。女がおしっこやうんこをしているところをみると、たまらなく興奮するのだ。きれいな女から汚いおしっこやうんこが出てくるという光景が、俺をぞくぞくするほど興奮させる。俺のスカトロ好きのはじまりは、小学生の頃、好きだった女の子の放尿シーンをたまたま目撃したことがきっかけだったと思う。よく早苗ドルはおしっこもうんこもしない、なんていわれるけど、俺にとって、大好きだっ...

俺はバスタブのふちに早苗をM字開脚で座らせ、むき出しになったおまんこを眺めた。早苗もこれからはじまるスカトロに興奮しているのか、おまんこからお風呂のお湯とは違う粘着質の愛液がにじみ出ていた。俺は人差し指でそっとワレメを上下になぞりながら、「おしっこでそう?」と早苗の顔を見上げた。顔を赤くして、太ももをぶるぶると震わせている早苗の顔はまるでイく寸前のような表情で、俺は興奮にますます拍車がかかった。「...

思春期を男子校で過ごした俺にとっては、女は未知なる存在だった。スカトロもののAVで、放尿シーンや脱糞シーンをみても、こんなのは一部の女だけじゃないかと思うくらい、浮世離れしていた。女とセックスしそうになっても、いざ挿入となるとちんぽが萎えてしまう。医者の卵になった親友に相談したら、女を神聖視しすぎているのが原因だろうといわれた。つまり、畏れおおくて犯したりできないとちんぽが萎縮してしまっているらし...

さらにちんぽが硬く充血するのを感じた。「どぅお?ご満足?ちんぽがこんなに硬くなってる・・・。」亜美は俺の体に跨り、おしっこしたばかりのおまんこにちんぽを咥えこんだ。「はぅ・・・。」思わず体が仰け反り、あえぎ声がもれてしまう。はじめてのおまんこの味は、天国にいるみたいに気持ちよかった。「もしかして、童貞だったのかしら?童貞ちんぽをいただいてしまうなんて、ごめんなさいね。」亜美はゆっくりと腰を振ってい...

出会い系で出会った理恵とは、スカトロプレイを楽しむようになった。スカトロというと、俺が理恵のおしっこなんかを飲むんだと想像されそうだけど、実のところは逆だ。大きく開けた理恵の口の中に、俺が放尿するのだ。いわば、人間便器というありえないプレイだ。俺はもともとスカトロされるのが好きだったが、それを許容してくれる女性にはそうそう出会えないので、風俗でその欲求を満たしていた。人間便器プレイはけっこう高額な...

指でも、痛くないよう配慮しながら、つまんだり、しごいたり、こねたりした。理恵はいつも以上に大きなあえぎ声をあげていて、ムリにセックスに没頭しようとしているような感じがした。俺が脇の下を舐めると、理恵のあえぎ声は一層激しくなり、俺は理恵の意外な性感帯をまた一つ発見した。おへそを舐め、足の指をしゃぶり、足首からビキニラインまで舐めあげる。おまんこにはノータッチで、何度も足を舐めているうちに、じれったく...