出会い系体験エロ小説 [コスプレ]

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出会い系エロ小説 [コスプレ]記事一覧

出会い系で出会った美奈子は、和風の美人だった。清楚というかしとやかというか、長い黒髪に白い肌がたまらなく色っぽかった。俺は美奈子に頼み込んで、コスプレしてもらうことに成功した。俺が用意したコスプレの衣装は、巫女のもので、緋色の袴に、白い巫女装束がなんとも萌えなシロモノである。白い足袋もしっかりと用意して、俺はわくわくしながら美奈子の着替えを待った。もちろん、このすばらしい巫女コスプレを俺の目に焼き...

コスプレとはいえ、巨乳巫女のこんな写真、同好の士なら垂涎モノだろう。「や・・・こんなの撮らないでぇ・・・。」美奈子はあわてて、両手で巨乳を隠すが、白い巫女装束の袖に隠されたおっぱいがさらにいやらしい感じで、もう一枚撮ってしまった。俺はデジカメを傍らに置き、愛撫に戻る。「俺があとで、美奈子を思い出して、オナニーするのに使うだけだよ。」耳元でささやきながら、耳をねぶっているうちに、美奈子のガードはゆる...

出会い系で出会った直子はナースだった。看護婦といえば、男の憧れる女性の職業の中のひとつだ。俺は直子に頼み込み、ナースのコスプレでセックスしてもらうことに成功した。もちろん、仕事で使っているナースの制服ではなく、コスプレ用の超ミニでピンク色のかわいいナース服を着てもらうことにした。髪をかっちりとまとめ、ナース帽をかぶって、ピンクのナース服を着て、白いストッキングをはいている直子の姿はどこからどうみて...

直子に後ろ向きにおじぎしてもらって、おしりを俺の目の前に突き出した体勢にして、ストッキングと白いパンティを足首まで下ろす。ナース服をまくりあげると、ぷりんぷりんの白桃のようなおしりが現れた。ちゅばちゅばとよだれまじりのキスをおしりにあびせまくり、くすぐったいと笑う直子の腰を押さえつけて、さらに、アナルを舌で舐めまわした。「そ、そこ、違うよぉ!」おしりをふって、抵抗しようとするが、おまんこのワレメか...

出会い系で出会った理恵は、変わった女だった。ルックスはかわいいんだけど、かなり変わっている。理恵は裁縫が趣味で、自分でコスプレ衣装を作るのが好きだった。俺もコスプレは嫌いじゃない。メイド服とかセーラー服とか、ブルマなんかはいいと思う。でも、理恵のコスプレ衣装ときたら、やたらとエロい。見た目にエロいだけでなく、セックスすることまで計算に入れて設計されたコスプレ衣装なのだ。ある意味、ものすごい技術だと...

理恵は看護婦のつもりらしく、ていねいな口調で俺に命令してくる。いわれたとおりうつぶせになっておしりを浮かせると、今度はアナルにローションをたらされた。ちゅぷっとアナルに指を入れられる。「なにすんだよ!ヘンなとこに指入れんな!」俺は理恵を振り向いて、怒った。「男の人はアナルの中に気持ちいいポイントがあるらしいよ?」理恵はどんどん俺のアナルの奥に指を入れてくる。気持ち悪い・・・けど、ちょっとだけ気持ち...

出会い系で出会った玲奈ちゃんは、とってもかわいくて、俺がどんなコスプレ衣装を用意しても、想像以上に完璧に着こなしてしまう。アイドル並にかわいい顔といい、たわわな巨乳といい、どうして玲奈ちゃんが俺なんかとセックスしてくれるのか、不思議でたまらない。コスプレしてセックスするのが愉しいってだけじゃ、美女と野獣としかいいようがない俺と週一ペースで会ってくれる理由にはならないと思うんだけど。コスプレ衣装を選...

「ゴメン。こんなにかわいい玲奈ちゃんのコスプレ姿を俺だけが独占してるのはもったいないなって思ってさ。」俺が慌ててフォローすると、玲奈ちゃんは照れたみたいに顔を赤くして、「いーの!大介くんだけかわいいっていってくれたら、玲奈はそれでいいんだもん!」ああ、本当に勘違いしてしまいそうだ。もう一度、玲奈ちゃんを抱きしめて、白い着物の合わせ目からそっとおっぱいに触れた。マシュマロみたいにふわふわで、手に吸い...

出会い系で出会った朋美は、無口で無表情な女だった。顔立ちはかわいいのに、全然、笑わないし、会話も途切れがちだ。普通の男なら、明るくて話していて楽しい女の子が好きなのだろう。だが、俺は無口で笑わない朋美に、激しく萌えた。漫画やアニメのキャラでは、無口で無表情な女の子というのは、割と人気がある。他の男には心を閉ざしている女の子が自分だけに心を許してくれる・・・みたいな感じだ。俺は朋美をラブホテルに誘っ...

そこはたっぷりとしめっていて、朋美が俺の愛撫で感じているのがよくわかった。パンティの横から指を差し込んで、ワレメをくちゅくちゅいわせながらなぞる。パンティの反対側から指を入れて、クリトリスもいじった。「は・・・あ・・・。」俺は朋美がフェラチオしている顔をみたくなった。パンティを脱がせて、愛液がこぼれているワレメを何度か舌で舐めた後、感じすぎてうつろな表情をしている朋美に勃起したちんぽを突き出した。...

出会い系で出会った彩香とは、最高のセフレ関係を保っている。特殊な性的嗜好を共有できるパートナーはなかなか見つけづらい。出会い系で彩香と出会えたことは、俺にとって、人生最大の幸運だった。けっして大げさにいってるつもりはない。俺の好みのコスプレをして、年齢が信じられないような幼い顔で、俺の欲望にこたえてくれる彩香は、俺にとって三次元の天使だ。二次元の天使たちもいとおしいけど、二次元の天使のコスプレをし...

からかうようにいうと、彩香は真っ赤になってうつむき、「ち、違うんです・・・あっ・・・。」とあえぎ声をもらす。俺は片手で彩香の腰を支えたまま、おまんこから指をはなして、パンティを太ももまで下ろす。片手でパンティを下ろすのは、けっこうめんどくさい。だが、むきだしになったおしりとおまんこはもうなぶり放題だ。腰を支えていた手でおしりをなでまわし、すでに愛液で濡れた指で、クリトリスをぐりぐりと刺激した。「い...

出会い系で出会った明美は、熟女っていう言葉がぴったりくるような美人の人妻なんだ。よく果物なんかは腐りかけが一番うまいっていうけど、熟女のおまんこは最高に具合がよくて、もちっとした肌も若いコにはない心地よさがあるよね。風俗嬢ばりにサービス精神旺盛で、フェラチオのテクニックがハンパねえ上、金銭的にも余裕があるのが熟女のいいところだしな。明美はセクシーな熟女で、しかも、セレブな人妻だったから、ラブホテル...

風俗に行くのがバカらしくなるだろ?人妻のフェラチオで口内発射させてもらった後は、俺が明美にご奉仕する。その日によって、感じる愛撫の仕方とかポイントが違うらしくて、乳首をしつこくしゃぶってほしがることもあれば、クリトリスをイくまで指でこすることもあるけど。そんなにムリなことはいわれないから、素直にいわれた通りにしておけば、乱れまくった熟女の姿態を愉しめる。明美は濡れやすいタイプらしくて、おまんこがす...

出会い系で出会った絵理と俺は、恋人同士としてお付き合いすることになった。ひとり暮らしするようになって、はじめてできた彼女に、俺はめちゃくちゃ浮かれていた。なにしろ、絵理は家庭的な尽くしてくれるタイプで、ずっと憧れていた彼女に部屋を掃除してもらうとか、彼女に手料理を作ってもらうという俺の夢を頻繁に叶えてくれたのだ。しかも、ロリコンが大喜びしそうな童顔で、守ってあげたい妹系だから、ホント、今すぐ結婚し...

「一日中、裸エプロンで過ごしてほしい。」ってリクエストしたら、さすがにちょっと引かれた。それでも、ちゃんと俺の願いを叶えてくれるあたり、愛されてるなあと実感してしまう。絵理が裸エプロンで料理をしている後姿をみているだけで、ちんぽがむくむくと勃起してくる。辛抱たまらなくなって、後ろから抱きつき、おしりをちょっとなでたところで、絵理に怒られてしまった。「料理中にえっちなことしたら、危ないでしょ!ごちそ...

出会い系で出会った奈緒は、コスプレ好きでセックスの時までコスプレでヤりたがった。スタイルもいいし、かわいいので、コスプレするのはいいんだけど、コスプレのままヤると、全部脱がすことができないから、ちょっと物足りない。あえて全部脱がさないというのも、たまにだったらいい。でも、こういつもだと、もうちょっと肌と肌を触れ合わせたい、なんて思ってしまうのだ。奈緒にそういったら、やたら露出度の高いコスプレ衣装を...

「なら、直接触ってやるよ。指と舌、どっちがいい?」「し、舌・・・かな。」俺はビキニをズラすと、奈緒の乳首を交互にしゃぶった。もちろん、舌もれろれろと動かして、乳首を刺激するのを忘れない。「はうっ・・・んっ・・・もうっ・・・ねっ・・・お願い・・・。」「もっとちゃんとおねだりしないとわからないだろ。」「いじわるぅ・・・。」俺が顔をあげると、奈緒は涙目で睨みながら、自分でビキニのパンティを脱いだ。たっぷ...

出会い系で出会った美幸は、ヤバいくらいの童顔だった。ロリコンじゃない俺としては、ロリ娘って感じの美幸はそんなに好みではなかったんだけど、かわいい顔だし、巨乳だし、で、友達以上恋人未満な関係を続けていた。ま、俺的にはセフレの一人っていう認識だったけど。美幸は女優志望らしく、コスプレが好きで、いろんなコスプレをしたがった。ナース服、セーラー服、チャイナドレス、メイド服、浴衣・・・どんなコスプレをしても...

スカートをめくると、パンティをはいていないおまんこはもう愛液でぬるぬるになっていて、ちょっとワレメを指でなぞるだけで、つるんと奥まで呑みこんでしまいそうになる。人差し指と親指で軽くクリトリスをいじって、つぷっとおまんこに人差し指の先っちょを入れて、上下に動かす。にゅくにゅくっといやらしい音がして、美幸が眉を切なそうにしかめた。その表情を含めた上半身だけ撮って、おまんこへの愛撫をもっと激しくする。指...

今、俺の下であえいでいるのは、セーラー服を着た美少女だ。本物の女子高生や女子中学生と淫行するほど人生捨ててないので、コスプレだけど。コスプレだって忘れそうなほど違和感がなく、女子高生にみえるくらい童顔の美紀は、おっぱいもかなりのボリュームがあるし、おしりもきゅっとしてて、俺の好みの美尻だ。美紀とは出会い系で出会った。会って、その日にエッチした。さりげなく体に触れても嫌がらなかったので、ラブホテルに...

恥ずかしそうに顔を赤らめてそれをみていた美紀は、足をぴったりと合わせて、もじもじしている。「どうした?もうおまんこ、いじってないぞ?」美紀が物欲しそうに俺のちんぽをみているのを知っていて、俺はいじわるをいう。美紀はガマンできなくなったのか、自分でおまんこをいじりはじめた。セーラー服のコスプレをしているから、女子高生がオナニーしてるようにみえる。「オナニーするなんて、俺に失礼じゃないの?」俺は美紀の...

出会い系で出会った優香とは、コスプレ仲間っていうか、コスプレの延長にセックスがあるみたいな感じだ。ラブホテルでそれぞれコスプレ衣装に着替えて、写真を撮りあって、セックスしながらハメ撮りしたりして、優香の許可した写真を俺のサイトにアップする。最初は、パンチラとかブラチラとか、ちょっとセクシーくらいの写真までしかダメだったのが、自称ファンが増えてくるにしたがって、ハメ撮り写真までオッケーになった。まあ...

「うおおおおっ!ヤバいっすよ!ヤバすぎ・・・マジ巫女だし!」「あー、今日は巫女コスプレ優香ちゃんを慎平さんの好きにしていいんですよ?」肉眼で優香の巫女コスプレ姿を見て、興奮で我を忘れている慎平に声をかけると、慎平はものすごい勢いで優香に突進して、抱きついた。慎平は優香にがっちりと両腕を回し、顔を白い巫女装束の合わせ目にこすりつけ、ふんふんと匂いを嗅いでいる。「はあ・・・はあ・・・優香巫女たんを犯し...

出会い系で出会った祐美は、かなり微妙な性癖を持っていて、コスプレして、野外露出で強姦ごっこするのが好きだった。セーラー服とかスーツ姿のOLにコスプレして、強姦ごっこする分にはまだいいが、野外露出だけに、ナース服とかチャイナドレスとかにコスプレされると微妙だ。野外露出にしても、ビルの屋上とかベランダとか非常階段とかなら、人にみられてもなんとかなりそうだけど、祐美の好む野外露出は木のあるところ。木にし...

耳の中に舌をねじこんでやったら、すっかり腰が抜けたように、芝生の上にへたりこんでしまった。「草の上に座ったりしたら、制服が汚れるよ。」俺は祐美の細い腰を両手でつかんで立ち上がらせ、スカートをめくり、パンティを下ろした。「やだっ・・・もうやめてください・・・。」ぴったりと両足を閉じた祐美の足の付け根の隙間に、中指を刺しこみ、ゆっくりと前後に動かす。すでにぬるぬるのおまんこをこすられて、祐美はもじもじ...

出会い系で写真撮影会のモデルを募集すると、自意識過剰な女がひっかかってくれる。中にはお前がモデルなんて、ありえねえだろっていう女もいるが、たいていはそこそこかわいかったり、スタイルがよかったりするので、けっこうおいしい。俺と浩司とユウジは、見た目だけゴツいデジカメを用意して、いつものマンションに女の子を連れ込む。最初は、そのまま撮影するが、頃合いをみて、セーラー服とかにコスプレさせる。露出の少ない...

トイレでおまんこにバイブを入れて部屋に戻ってきたアイの顔は、すでに紅潮していて、いやらしい表情になっている。浩司が何枚か撮影して、アイにみせた。「ね、すごくえっちな顔してるでしょ。これでファンも喜ぶよ。」「ホントだ・・・私、いやらしい顔しちゃってる・・・。」ブルマを盛り上げているバイブの付け根をみれば、アイのおまんこにバイブが入っているのはバレバレだ。アイもだいぶ興奮してきたようだし、そろそろおっ...