出会い系体験エロ小説 [凌辱]

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出会い系エロ小説 [凌辱]記事一覧

出会い系で出会った美奈は、ゴスロリファッションが大好きな女の子だった。ゴスロリファッションに身を包んだ美奈は、まるで動く人形みたいで、かわいいけど、あんまりセックスの対象って感じはしない。俺は妹の遊びに付き合ってやる感覚で、美奈とお子様デートを繰り返していた。無表情で人みしりな感じの美奈がたまに笑顔をみせたりすると、妙に嬉しくて野生動物を手懐けたような達成感があったし。ドライブの後、いつもように美...

唇でついばむように、小陰唇や膣口を刺激して、舌で全体を舐めまわした。「気持ちいい?くすぐったい?」「なんか・・・ヘンな感じ・・・。」美奈の反応は舌がクリトリスに触れた瞬間に、変わった。「あ・・・そこ・・・気持ちいい・・・かも・・・。」れろれろと舌で舐めて十分に濡らしてから、指でやさしくクリトリスをこすると、美奈のあえぎ声はだんだん大きくなってきた。「あんっ・・・イイ・・・なんか・・・きちゃう・・・...

出会い系で亜希と出会ってから、俺は自分に隠されていた恥ずかしい性癖を知ってしまった。セックスの後の会話で、会社の忘年会で女装するハメになったことをグチったのがそのきっかけだった。亜希は妙にノリノリで、俺をびっくりするくらいいい女にしてみせると宣言した。ラブホテルのアメニティのT字カミソリですね毛を剃られ、亜希のパンティをはかされ、ストッキングのはき方をレクチャーされた。光沢のある黒いストッキングに...

ちょっと自分が情けなくなって、涙が出そうになった。「乳首しかいじってないのに、おちんぽがすごいことになってるよ。」完勃ち状態のちんぽは先走りをたらして、亜希のパンティを湿らせてしまっていた。「あーあ、あたしのパンティ、ぐちょぐちょになっちゃった・・・。コレ、お気に入りの勝負パンティだったのにな。」亜希は俺から脱がせたパンティのニオイをかぎながら、がっかりした顔をしている。「ごめん・・・そのなんてい...